| ➁ฺ 天然にがり100%使用 |
| にがりといっても様々な種類があり、最近よく使用されている硫酸 |
| カルシウム、グルノレクタラクトン(グルコン)等は豆腐の濃度が低くて、 |
| 大豆のタンパク質含有量が少なくても、誰でも簡単に製造が可能で豆腐 |
| 自体に保水力があり、かたさや、舌触りの良い豆腐ができます。 |
| 豆伍心では、古くから豆腐製造に用いられてきた天然にがり(塩化マグネ |
| シウム、塩化カルシウム等)のみ使用しています。昔ながらの塩の製法から |
| 抽出された石川県産の奥能登の珠洲の天然にがりです。にがり自体に海の |
| 大部分のミネラル(栄養分)があり、大豆の自然の風味を引き出すのに最適で、 |
| 『おいしい豆腐』作りに最適です。また、天然にがりで製造された豆腐は |
| 加熱すると、にがりが反応し柔らかくなり作りたてに近い状態になります。 |
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